ケアプランデータ連携システム
ケアプランデータ連携システムは、居宅介護支援事業所と居宅サービス事業所とのケアプランのやりとりをオンラインで完結できる仕組みです。
これまで、手書き・印刷し、FAXや郵送でやりとりしていたサービス提供票や居宅サービス計画書等を、標準仕様に基づいたCSVファイルとしてシステムへアップロードすることにより、事業所間のデータ連携が可能となります。
また、標準仕様に基づいたCSVファイルを、それぞれの事業所で使用している介護ソフトへ取り込むと、データが自動的に反映され、入力作業の時間短縮や転記ミスの防止を図ることができます。
詳しくは、ケアプランデータ連携システムヘルプデスクサポートサイト(https://www.careplan-renkei-support.jp)をご確認ください。
初めてご利用される方は、サポートサイト➡各種資料・動画➡ポイントをおさえる➡ケアプランデータ連携システムの概要.pdf及びスタートガイド導入フロー編.pdfで手順をご確認ください。
導入の際の電子証明書のインストール手順については、サポートサイト➡各種資料・動画➡ポイントをおさえる➡スタートガイド電子証明書インストール手順.pdfをご確認ください。